レイキ・クリエイティブスクールの方針
あなたは、子供が風邪をひいたり、転んでケガをしたり、または、ご主人・奥さんが疲れてダウンしてしまった時や、お父さん・お母さん、おじいちゃん・おばあちゃんが肩こり、腰痛で悩んでいるとかいった時にどのように対処しますか?
普通は、薬局で風邪薬や栄養剤、湿布薬等を買ったりとか、病院へ連れて行き、お医者さんから薬を処方してもらうとかが、一般的な対処法だと思います。
近くのクリニックでも診察を受けるまでは、30分から1時間位は待たないといけませんし、ましては、総合病院ともなると3時間待ちの3分診療はごく当たり前のことです。それから、処方された薬をもらいに調剤薬局に行かなければならない訳ですから、仕事も子育ても抱えている忙しいお母さん方にとっては、時間がいくらあっても足りません‥。
でも、もしあなたがレイキを使うことができたら、子供が風邪をひいたり、ケガをしてしまった時や火傷をした時にレイキをすることによって、回復力が早まります。また、ご主人や奥さんの疲れが抜けない時もレイキをすることによって、翌朝はいつもと違うスッキリとした目覚めも体感することができます。または、お父さん・お母さん、おじいちゃん・おばあちゃんの肩こり、腰痛といった痛み系の症状の緩和もできるのです。
しかも、忙しくてなかなか実家まで行く時間がない方でもレイキでは、レベルⅡを終了すると、誰でも遠隔ヒーリングができるようになります。自宅に居ながらにして、実家のお父さん・お母さんやおじいちゃん・おばあちゃんにレイキを送ることができるのです。
当スクール卒業生の中には、十数年、偏頭痛に悩まされており、頭痛薬が手放せず、薬を切らすことに恐怖感さえ覚えていたという方が、レイキを学んだことによって、薬から開放され、快適な生活を送っている方もいらっしゃいます。
一家に一人・レイキヒーラーがいれば、薬局で薬を買ったり、ちょっとしたことで病院へ行く必要がなくなってくるのです。どうですか‥とても良いことだとは思いませんか?
もちろん、お医者さんにかからないといけない時でもレイキを併用することができますし、イギリスでは、医師の同意を得て、医療施設内でレイキを受ければ健康保険が適用されます。また、アメリカのアンダーソン癌センターでは、代替療法としてレイキが取り入れられているそうです。
現時点で世界のレイキ習得者人口は600万人以上と言われていますが、わたしが思うに実践している方は、ほんの一握りだと思います。それは、当スクールでも例外ではありません。それが、良いとか悪いとか言っているのではありません。何事も習慣化するまで1年位はかかると言われています。
当スクールでは、毎月2回、ヒーリング練習会(昼・夜)を無料で開催しております。講座終了後も万全のアフター体制を整えております。講座終了後、一生懸命通う人もおりますし、忙しくてなかなか参加できない方もいらっしゃいます。それはそれで、その人のタイミングですので、体制が整った時に参加していただければいいと思います。
わたし自身も楽しみながら、練習会をさせてもらっています。「一家に一人・レイキヒーラー」養成を目標に頑張りたいと思います。ご賛同できる方がいらっしゃれば、「癒し道」までお問合せくださいませ。どうぞ、宜しくお願い致します。
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