


チャクラとは?心と身体のエネルギースポット
チャクラの働き 王冠のチャクラとも言われる。霊的なものに関連し、究極神との一体化ができる。第1~6チャクラを開くことを実践していれば自然に開く。ハイヤーセルフの出入り口と共に、邪気の出入り口にもなる。
第3の目と言われ、霊的世界の把握ができる。大宇宙のサムシンググレートに対して、命あることへの感謝の祈り、自分以外の人の幸せを祈る。
表現、伝達のチャクラ。幸せになるような言葉。特に「ありがとう」他人への思いやりの言葉、感謝の言葉。
愛と意思のチャクラ。人を愛する。家族愛、他人への愛。
自分と他人の関係や直感に関連。動物を愛する。
創造性、官能と性のチャクラ。植物を愛する。
ベース(根っこ)のチャクラ。本能(生きる)次元のエネルギーベースセンター。大自然の氣をたくさん浴びる。 |
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チャクラを通して出入りするエネルギーのことを「氣」、あるいは「プラーナ」といいます。「氣」は私たちの全身を流れていますが、氣の流れが悪くなったり、悪い氣が体内に滞ったりすると霊性、精神性、身体性のバランスが崩れ、ストレスがたまり、情緒不安定になったり、病気になったりします。「氣」を取り入れるための方法として行われているのが、心身の健康維持・増進のための気功、太極拳といった健康法であり、ヒーリングのためのヨーガや各種の瞑想法なのです。 このようにチャクラは、「氣」を取り入れ、体内を「氣」が正常に流れるために、とても重要な役割を果たしています。しかし、チャクラが開いて「氣」を取り入れやすくなっても、身の回りに良好な「氣」がなく、マイナスエネルギーに囲まれた環境では効果が出ません。現代社会は、自然破壊や汚染、加工食品、電磁波など、マイナスエネルギーに溢れています。出来る限りマイナスエネルギーを除去し、良好な「氣」を自分に取り入れるような環境を作ることが必要です。 そのためには、清潔な空間(掃除・整理整頓)・プラスの波動を出す生活習慣(何事にも明るく楽しく前向きに)・良い氣を取り入れる(ヒーリングや瞑想、太極拳、気功、ヨーガ)ことが必要です。 |